半年ちょい前のものですが、オモシロイので良かったら見て下さい))
これで見る限り、大半の国民は、マスコミの報道が偏向だとかやりすぎだって思ってますね〜〜
上の映像が偏向かと言うと、ワタシの周りの人も同じようなこと言うと思います))
民主主義の政治とは「国民の民意・世論に基づく政治」であり、つまり民意の「倫理観」が伴わないと、実は優にも劣にも変わるコワい政治スタイルでもあります。
そんな中、政治や政治家の情報は、国民には、ほとんどメディアを通じてしか入ってきません。
記者クラブの一部の記者さんの取材や編集次第ってことです。
今はネットもあるので、色んな情報を得やすくなっていますが、積極的に調べない限りは、マスコミからの一方的な受け身っす。
ジャーナリズムってなんだろう?
権力にたてつくだけじゃなく、国政で大きな役割を担っているという責任をもって欲しいです。
中には良識ある番組や記者さんもいますね。数字だけを追いかけるメディアが多い中で、使命と理念を貫いている記者や番組は、逆にスゴいと思います))リスペクト
またか!言葉尻とり!!
麻生首相:高齢者に関する発言を釈明
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20090726k0000m010088000c.html
テレビの報道はこんな風に!!??
◇麻生首相発言要旨
麻生太郎首相の25日の高齢者に関する発言要旨は次の通り。
日本は65歳以上の人たちが元気。65歳以上の人たちで、働ける健康な人、いわゆる介護を必要としない人は実に8割を超えている。
元気な高齢者をいかに使うか。この人たちは皆さんと違い働くことしか才能がないと思ってください。働くということに絶対の能力がある。80過ぎて遊びを覚えても遅い。遊びを覚えるなら青年会議所の間ぐらい。そのころから訓練しとかないと。60過ぎて、80過ぎて手習いなんて遅い。
働ける才能をもっと使い、その人たちが働けるようになれば、その人たちは納税者になる。税金を受け取る方ではない。行って来いで、日本の社会保障は違ったものになる。どうしてそういう発想にならんのか。明るい高齢化社会、活力ある高齢化社会。これが日本の目指す方向だ。活力ある高齢化社会の創造に成功したら、世界中、日本を見習う。
(毎日新聞より引用)









