「いや〜いい番組を観た」という感想。
「週間たかじんのそこまでやって委員会」
仕事の気分転換。。とネット見ていたら辿り着き、本日入会。早速2本観ました。
「青山繁晴レポート第1弾!! チベット弾圧と日本仏教」
まだ第一弾。本編は次回になりそうです。
「靖國神社参拝with三宅久之」
三宅さんの案内で靖国神社を散策する。。という動画です。
この中で三宅さんが靖国神社や英霊に対する思い、「国を護る尊さ」を語られています。その三宅さんのお言葉にとても心打たれ、思わず涙が溢れました。
「国を護るということが、どんなに尊いことか」
「国を守るということが、民族の求心力になっているんです」
月840円の有料コンテンツですが、スポンサーを必要としない「視聴者課金制コンテンツ」の意義を感じました。
とかく「モラルがない」とマスコミやテレビ局の姿勢を批判しがちですが、私たちが無料で観れるということは、スポンサーが制作費を払っているということで、
民放が「スポンサー寄り」「安易な視聴率稼ぎ」に走り、結果として必ずしも国民にとって優良なコンテンツづくりを追求できないこともある意味仕方がない。
(それがテレビ離れになっている原因でもあるのだけれど)
民主主義・市場経済主義の代償。
政治家もマスコミも、使命よりもポピュリズム。
だとすれば、視聴者がお金を払い、国や国民にとって優良な番組づくりを支援するしかないんだろうな。。。と改めて思いました。
#本来、国営放送のNHKが国愛心を育てる、保守思想的な番組を作らんといかんのでしょうが、逆に国を貶めるような番組を作り、国民から告訴されてる有り様。。。どゆこっっちゃ)))
まぁこの「週間たかじん〜」は、まだ2本しか観ていないので、番組全体が優良番組なのかどうかは分からないのだけれど、
この三宅さんの靖国神社篇を観る限り、「テレビでは絶対流れない番組だなぁ〜〜」と思ったわけでございます))
ちなみに桜チャンネルも、月2000円の一般会員。
払える範囲でってことで(汗)))
#少なくともオイラ、YouTubeの著作映像をブログにはるのは、もうやめよう(汗)
私自身が著作物で生活させていただいている分際で、モラルがなさすぎるにゃ〜。。。ヾ(ーー )





我が家では、「たかじんのそこまでやって委員会」の録画は必須となっています。(一番好きな番組です。)
東京では放映されていないようですが、ここまで明らさまな右傾向番組はほとんどないように思います。(先日DVDも発売されました。)
いつも三宅先生の言葉には説得力があり、「日本人とは」「人間とは」等考えさせられることが多く、我が心の師匠となっています。また、三宅先生・勝谷氏と田嶋陽子氏のバトルはたまらないです。この番組を見るようになって、辛坊さんがとても好きになりました。
>国を思う新潟県民さん
お返事遅くなってスミマセン〜〜!!
コメントありがとうございます。
三宅先生。ほんといいですよね。尊敬するお方でございます。
このネットの「そこまでやって委員会」
面白いっすよ。
特にスタッフの取材番組が、テレビではありえないところを取材したりしています。
国思う新潟県民さん一家には、ぜひオススメします!!(笑)